098-866-7600
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受付カウンター
入り口を入るとすぐ左側にあります。 症状やお困りごとはこちらの受付カウンターでお伝えください。
待合室
広くて明るい待合室です。 スタッフが受付番号を呼びますので、それまで待合室でゆっくりお過ごしください。
検査室
視力や眼圧の検査はこちらで行います。 コンタクトを装着している方はスタッフに申し出てください。
手術室
白内障・翼状片・眼瞼手術等を行います。 白内障手術は点眼麻酔で約10分程度です。
回復室
術前術後はこちらで様子を見ます。 術後、順調に回復していれば、ほとんどの場合30分~1時間でご自宅に戻れます。 回復室でゆっくりお休みください。
手術顕微鏡(LEQICA)
TOMEY(MR6000)
・レフラクトメトリー (屈折測定) ・ケラトメトリー (角膜曲率測定) ・トノメトリー (眼圧測定) ・パキメトリー (角膜厚測定) ・トポグラフィー (角膜形状地図、角膜乱視測定) ・ドライアイの評価
MT325GP(ゴールドマン動的視野)
緑内障患者さんの全体視野を測定する機械です。
光学式眼軸長測定装置
SLT (Ellex)・YAGレーザー
SLT:緑内障の治療で眼圧下降を図ります。今注目されている治療です。 YAGレーザー:後発白内障に対する治療を行います。
UBM TOMEY UD 800(超音波整体顕微鏡)
隅角の閉塞度を測定する機械です。
センチュリオン(日本アルコン)
前房安定性が高く、硬い白内障にも対応できる高性能な手術機械です。
カラーバリアマルチレーザー(日本ルミナス)
結膜病変(糖尿病網膜症・網膜裂孔・網膜中心静脈分岐閉塞症・網膜動脈瘤)に対して施行するレーザー治療機器です。
HFA視野計(ZEISS)
HFA24-2、10-2にてMD値を使用します。MD slopeにより、視野進行程度を評価します。
OCT(TOPCON)
網膜の神経線維層の厚さを測定し、緑内障の診断を行います。
TOMEY スペキュラ EM3000
角膜の内皮細胞密度を測定します。